Arduinoで計測した値を指定のwebサーバに送信、保存する

上にのっているのが Ethernet Shield、下にあるのがArduino Duemilanove 328

ArduinoとEthernet Shieldを使用し、計測した温度を指定のwebサーバ上のファイルに記録してみます。
Ethernet Shieldは、Arduinoをネットに接続してデータの送受信を行えるようにするシールドで、上の写真のようにArduinoに装着します。
データのログをとっていく時、通常はPCに常時接続してPCにデータを記録して行きますが、今回はArduinoをスタンドアロンで動かすので常時接続しなくてもよくなります。
この方法の利点は、ネット接続できる環境ならばどこでも取得したデータをほぼリアルタイムで確認できることでしょう。

 

 

基本的な流れです。

  1. まずここでやっている回路で温度を計測
  2. ルータに接続したEthernet Shield から、ArduinoのEthernetライブラリを使って指定のサーバにデータを送信
  3. 指定のwebサーバに設置したスクリプトで温度値を受け取り、ファイルに書き込む

回路図

 

細かいは、以下のリンクを参照してください。

http://projectsbiotope.blogspot.kr/2010/02/arduinoweb.html?showComment=1427086152600

 

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